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2010.10.27.Wed., auther: スポンサードリンク
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    おひさしぶりに♪

    2010.10.05.Tue.15:47, auther: はな
    category: わんこ, comments(0), trackbacks(0)
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      愛犬ハナでございます
      めちゃめちゃお久しぶりに登場させてみました
      お店ではこんなにガンを飛ばしてるくせに、
      だんだん肌寒くなってきたなぁ〜
      って思いだしたとたんお布団にもぐるもぐる


      眠くてとろ〜ん。
      このところは鼻の先だけ出して寝ております

      はぁ〜
      やっぱり毎日、この子に癒されている私でした

      くさっ!

      2010.04.16.Fri.22:48, auther: はな
      category: わんこ, comments(0), trackbacks(0)
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           Image306.jpg
        わが家の愛犬のハナちゃん♪ ひさびさの登場☆

        ハナはお散歩に行ってもトイレをせず、
        帰ってきてからシートの上ですませます・・・。
        新しいシートですると気持ちよく感じるのか、
        シートの交換をしてる時に近くでウロチョロ、ウロチョロ・・・。
        交換し終わるのを待ちきれないご様子。

        そして先日、お姑さんがシート交換中にいつものようにハナがやってきた。

        その時は‘ウンチ’だったようで、さあ出る!ってときに、
        ハナのお尻から

        『プン!』

        お姑さん : 『なんや今の?!オナラでたん!?』

        本人は何が起きたのかわからず音にびっくりしてその場をはなれ、
        お姑さんは大爆笑!
        再び戻ってきて、ハナはトイレ終了。

        私はまだ、わんこのオナラを聞いたことがないので
        お母様がメチャメチャうらやましー(><)

        ハナに『もっかいして〜』
        って言うたところで聞けるわけないし、残念・・・。

        次の日の夜、ハナは布団にもぐって寝てました。
        そして暑くなったんでしょうね、
        布団からモソモソ出てきて、ちょうどダンナ様の顔の前でハナのお尻が止まった。

        ダンナ : 『ちょっとココ匂ってみ?』
        わたし : 『ん?』
               クンクン・・・
              『くさっ!!!』
               『またオナラしたん!』
        ダンナ : 『今、スーッって音がしてん!』

        うおぉぉぉー!
        また聞かれへんかった(;_;)

        でも匂いはかげたーヽ(^0^)丿

        フツーに臭いやん!!

        なんで急に こんなにオナラを しだしたのか・・・?

        もぉー、おもしろすぎですわ〜
        おかげでよく笑わせてもらいました^^

        楽しませてくれて、ハナ Thank you!


        −Rainbow Bridge−第三章

        2010.03.08.Mon.23:31, auther: はな
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          前回からの続き−最終章− 

          幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、
          「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。
          そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、
          悲しみに打ちひしがれています。
          そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、
          特別な誰かさんの流す涙なのです。

          大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、
          仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。
          ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・。

          でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、
          出て行かない子達もいるのです。

          地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
          とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
          地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、
          同じ悲しみに凍えているのです。

          死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
          同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
          あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。
          地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、
          「虹の橋」を創りあげているのです。

          ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
          彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
          そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。

          命の儚さと愛しさを。
          束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。

          その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
          癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。

          思い出してください。
          動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。

          それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
          「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。


          信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから・・・。



          もう、この第三章までのお話しを、わたしは涙なくして読めませんでした・・・。
          作られたお話しですが、ホントの話しのように思え、
          そうあってほしいと感じました。
          ‘自分の幸せのためにつかわされた子’なんて!
          愛犬ハナを‘ギュー’ってしてあげたくなって、
          ギューってしながら “ありがとう” って言ってました。
          もう少し落ち着いたら、お姑さんにも読ませてあげよう・・・。

          −Rainbow Bridge−第二章

          2010.03.08.Mon.23:12, auther: はな
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            前回の続き

            動物たちの中には、様子の違う子もいます。
            打ちのめされ、飢え、苦しみ、
            誰にも愛されることのなかった子たちです。
            仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、
            橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。
            この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
            地上にある間、そんな人は現れなかったのです。

            でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、
            誰かが立っているのに気づきます。
            その人は、そこに繰り広げられる再会を、
            うらやましげに眺めているのです。
            生きている間、彼は動物と暮らしたことがありませんでした。
            そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、
            誰にも愛されなかったのです。

            ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。
            どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。

            そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、
            そこに奇跡が生まれるのです。
            そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。
            地上では巡りあうことができなかった、
            特別な誰かさんと、その愛する友として。

            今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、
            苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。

            彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。

            −Rainbow Bridge−第一章

            2010.03.08.Mon.23:11, auther: はな
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              飼い主より先に旅立った動物達は、虹の橋の手前で待っているというお話し・・・


              天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
              この地上にいる誰かと愛し合っていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
              そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
              食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、
              みんな暖かくて幸せなのです。

              病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
              傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
              元のからだを取り戻すのです。
              ・・・まるで過ぎた日の夢のように。

              みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
              それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
              ここにいない寂しさのこと・・・。

              動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
              でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
              その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。

              突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
              速く、それは速く、飛ぶように。
              あなたを見つけたのです。
              あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
              そしてもう二度と離れたりはしないのです。

              幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
              あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
              そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
              あなたの人生から長い間失われていたけれど、
              その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。

              それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・



               

              カプチーノ!

              2009.11.29.Sun.00:11, auther: はな
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                 初わんこのハナの全体写真でございます。

                さ〜あ、何をする気だ!?
                その忍び足・・・



                見つけたぞ☆

                カプチーノ!!!

                とは言っても、エスプレッソではなく
                ふつーのコーヒーにあわあわミルクなんですが・・・。

                ハナは、このあわあわミルクが大好き☆
                私もあわあわ好き。
                あわあわ入れて飲むと、なぜか‘やさしい’飲み物に感じて落ち着くの。

                ハナの体重ただいま4圈ΑΑΑ
                カニーヘンダックスなみに体が小さめなのに
                4圓呂舛腓辰肇ΕДぅ肇ーバーらしいので、今日はおあずけ。

                そんなにいっぱいご飯食べてないのに何でかオモッ!くなってる気が・・・?

                だから‘あわあわ’はまた今度ね♪

                私の癒し。

                2009.10.31.Sat.00:40, auther: はな
                category: わんこ, comments(6), trackbacks(0)
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                  ハナハナ.jpg
                  私を一番癒してくれる子。
                  それは愛犬‘はな’。
                  ブログには今回で2回目の登場かな?

                  最近、ホントにこの子が来てくれて良かったって思う。

                  my夫の家は、昔からずぅーっと わんこがいた家だけど
                  うちでは飼ったことがなかったので 
                  私にとって‘はな’は初めてのわんこ☆

                  家に帰って 真っ先におかえりを言いに来てくれるのも はな。
                  寝るときも私の腕枕で寝るし、
                  家の中では私の後をいつもチョコチョコしている。
                  「ご飯ちょーだい!」
                  が、少々うるさい時もあるけど、こいつの寝顔を見てたら
                  毎日の嫌だったことを忘れさせてくれる気がする。

                  “ペット”とは呼びたくないけど、世の中のペットの役目って
                  一番の理由は、その存在で人を癒すことなんだろうなぁ。

                  2歳半のはな。
                  普通に考えれば10年以上一緒だよ。
                  これからもお前の元気を分けておくれよ!
                  よろしくたのんまっせ!

                  看板犬???

                  2009.09.01.Tue.18:36, auther: はな
                  category: わんこ, comments(2), trackbacks(0)
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                                  今日は、うちのカワイイ子 ‘はな’ を紹介。
                     
                                  お店には時々登場するんですが、

                                  かなりの怖がり?なのか、お客様に

                                  ワンワンワンワン!!!

                                  せっかく来ていただいてるのに、

                                  「こっちにくりゅなぁ〜!」

                                  って言ってるみたいで・・・・・・・。
                                  
                                  ほんとにお客様にはゴメンナサイです・・・悪気はないんです。

                                  ホントはかなりの‘あまえんぼさん’なので、
                     
                                  慣れればあなたも‘はな’のとりこに!!!

                                  なんて、親ばか飼い主でした。